一年中興味深い!やってみるとあまり可笑しい昆虫飼育について

女房で昆虫飼育というととてもおどろかれますが、やってみるとおかしいだ。
肝心は赤ん坊が飼っていたカブトムシなんですが、今は、カブトムシよりもクワガタにはまっています。
今まで飼育、増殖してきた舞台は、オオクワガタならアンタエウス、ヒラタクワガタならパラワン、スマトラ、ダイオウ、アルキデス、サキシマ、ノコギリクワガタならギラファ、フタマタクワガタならセアカ、マンディブラリス、ホソアカクワガタならメタリフェルなどです。

一番好きなクワガタがどうしてもヒラタクワガタだ。ヒラタには執念があります。一般的にはオオクワガタが有名ですが、ヒラタのすさまじさには負けます。

重要なのは父母虫で父母虫が大き目だと何しろ子供も大型になる傾向があるように思います。そうは言っても、幼虫時代にどのくらいエサを食べたかで成虫のサイズが、罹るので気温管轄を思う存分し、根本を通じて高カロリーマットがいいのか菌糸で育て上げるのがいいのか思い切り探査しないといけません。勿論、変化の度にウエイト測定し、トドメ、終令虫になったときのウエイトでだいたいのがたいがわかります。

そんな事を一年中醍醐味としてやっています。
まだまだ変わった趣味かなと思いますが、明るいですよ。暗号通貨・仮想通貨の専門サイト