うちの情愛猫、マロ。何とかわが子どもに出会った瞬間の形相。

昔から猫が好きで、猫をますます飼っていらっしゃる。多いときは、10匹ほどいたが、今はマロの1匹になった。マロとの遭遇は、大学生の時。次女をハイスクールへ迎えに行った中、捨てられていた猫です。人懐こく、抱っこするという離れようとしなかったのが、狙うトリガーだった。マロはさっそく人類っているのがお宝で、抱っこするのがお宝。ですから、お家に人類がいたら引き続き建物における。外に出ても一気に帰る。そういった人懐こい猫のマロだ。
俺は、暫く家に帰ってマロに逢うことができなかった。それは、お産したためだった。マロに以前わがお子さんを会わせたいな。としていた。如何なる風貌をするかなあ?優しくして得るかなあ?と考えていた。マロは、基本的に安心で容易いから、だいたい優しくして得るだろうなぁ、って思ってる。
なんとか請いが叶うお日様がやってきた。…が、わがお子さんがいよいよ、ご対面!というときに、グズりはじめた。グズところ始めると、風貌を真っ赤として泣くわがお子さん。モデルから下りる前にあやそうとしたが、わめきやまないので引き続き消えることにした。フギャーときに泣くわがお子さんに、マロは感激を隠せない。マロは目をまん丸としてこちらを見ていた。マロのこんな風貌、いよいよ見たな。だいたい一生忘れられないマロの風貌。優しくしてね、マロ。http://xn--n8jar8a7a7gua9jzhd1o3hzep073f9jwa0rcw16k.com/